少量Lドパ療法研究会 - 研究論文

昭和63年度厚生省心身障害研究
加藤醇子,北通子,山下純正,江原真理子,野村芳子,瀬川昌也.
自閉症の発症予防における臨界齢に関する研究
5.自閉症における極少量L-DOPAの影響:昭和63年度厚生省心身障害研究:分担研究「家庭保健と小児の成長・発達に関する総合的研究」:294-305, 1989.

ドパミン受容体過感受性に関する研究
1)田中茂樹. 結節性硬化症の結節の病態生理 -点頭てんかん例と非点頭てんかん例-
  厚生省:発達神経学的にみた自閉症の予防と治療に関する研究 昭和58年度研究総括報告書 13-18

2)A Nezu, K Uetake, Y Nomura, M Segawa A, et al.
 Roles of a Subependymal subependymal Nodule nodule of Tuberous tuberous
 Sclerosis sclerosis on Pathophysiology pathophysiology of Epilepsy epilepsy
 .Jpn J Psychiatr Neurol . 45: 372-377, 1991.

少量L-ドパ療法に関する臨床研究論文 
1)杉山直子 杉江秀夫 五十嵐良雄 伊藤政孝 福田冬季子, 他.
 小児自閉症に対する1-dopa少量投与療法の検討―臨床効果について―. 脳と発達. 30: 51-55, 1998.

少量L-ドパ療法の睡眠中の体動に対する効果について 
1)島史雄 今井寿正 瀬川昌也:不随意運動疾患の睡眠中の体動. 臨床脳波.15(4): 229-235, 1974
2)内山晃 野村芳子 瀬川昌也 :睡眠中の体動要素に脳基底核は関与しているか. 臨床脳波.29(12): 782-787,1987
3)瀬川昌也. : 睡眠中の体動ーその神経学的意義― .神経内科.22: 317-325,1985


Lドパ研究会トップお問い合わせ
お知らせ会の概要について全国調査のお願い少量Lドパ療法研究会発起人研究論文
EnglishChina

少量L‐ドパ療法研究会
Copyright © 2013 ldopa-therapy.com All Rights Reserved.